便衣兵となり得る在日外国人を警戒せよ

博士77
 イスラエル軍の分析では、ロ軍の死者は12,000名前後、撃墜された戦争機は49機、武装ヘリが81機、破壊された戦車は353両、装甲車が1,105両と自走砲が123に及ぶ.

 一方、ロシアが消費した弾薬量は、二十世紀に起きた全ての戦争で使われた全量に匹敵するほど。プーは核使用を仄めかしているが本気で使用する可能性がある。

 現時点でのロ軍の「敗因」は天候による視界不良が大きな要素だが、ウ軍の貧弱な戦車部隊や空軍。加えて限定的な地域しかカバーできないミサイル防衛網という不利な条件を克服しているのは対戦車携行ミサイル(FIM-92スティンガー)と、ドローンの威力によるものだ。要するにロシアはウ軍の戦力算定を誤断していた。装備を過小評価していた。

 人口が日本のそれほど変わらないロシアの一日で数兆円に及ぶ浪費のツケはロシアと国民を苦しめ、99%デフォルトを起こす。

 日本人も遠く離れた処での局地的な戦争との意識を捨てるべきであり、二次的に惹起される経済への影響、わけても円安とインフレを警戒せねばならない。本日、岸田首相が表明したのは『ロシアから石炭を買わない』という頓珍漢なもの、今時石炭なんか誰が買い使うのか?

 成ってはいけない人がなってはいけないときに首相になっている。こんなヘタレの内閣には全く期待はできない。決断できて動ける人から先に上述したことを即実践すべき。でないとドサクサに紛れて侵略してくるか在日の77.8万の中国人が何をしでかすか判らない。後者はもう上陸して日本の社会に若さと言語能力と行動力を併せ持ってガッチリ溶け込んでいる。